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2020年40代がまた観たくなったアマゾンプライムおすすめ映画8選【洋画・ドラマ編Part2】

ショーシャンクの空に 画像

40代独身。世間様は家族とやらがいて、子どもなんかいちゃったりしてリア充に過ごしていることでしょう。

それに比べて私は、平日は仕事づくめで大変で、休日はコロナ禍で引きこもってばかりで特にやることなし。

そんな時は、青春を謳歌していたあの頃へ現実逃避しましょう!(寂しくなんかない)

当時よく鑑賞した名作の数々を、あの感動を、もう一度体験しようじゃありませんかぁ!!

・・・ということで、
1990年代に公開されたオススメ洋画・ドラマをプライムビデオから集めてみました。

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ショーシャンクの空に

概要

公開:1995年
制作国:アメリカ
監督:フランク・ダラボン
脚本:フランク・ダラボン
出演:ティム・ロビンス、モーガン・フリーマン、クランシー・ブラウン

あらすじ

若くして銀行副頭取を務めるアンディ(ティム・ロビンス)は、妻とその愛人を射殺した罪に問われる。

無実を訴えるが終身刑の判決が下り、ショーシャンク刑務所へ投獄される。初めアンディは孤立していたが調達屋のレッド(モーガン・フリーマン)に声を掛けられ、趣味の鉱物採集のために小さなロックハンマーを注文する。

それ以来、レッドと交友を重ねるようになり、それに伴い他の受刑者とも会話するようになる。

アンディは屋根の修理作業中、ハドリー主任刑務官の遺産相続問題を知り、自身の経験を活かし作業仲間達へのビールと引き換えに解決策を提案し、成功する。

やがてアンディは図書係に配置換えとなる。だが、本当の目的はノートン所長や刑務官たちが、アンディを利用し自身の税務処理や資産運用を行わせるためだった。

しかし、アンディは決して人生を諦めず、戦っていく。

感想・レビュー

「必死に生きるか」「必死に死ぬか」
どんな人生であっても、常に選択肢はこの二択しかない、生きる方を選択したならどんなに苦しくても「希望」に執着するべきだと。
生きる為に絶望するのではなく希望を持ち続ける事が大切であり、それが人生を豊かにしてくれる。
この映画に希望を持って生きる勇気を与えてもらった気がします。いつか観ようと思っていてずっと忘れていました。
こんな素晴らしい映画をタダで観れるなんてアマゾンプライム最高です。

コメント

原作はスティーブン・キングの中編小説『刑務所のリタ・ヘイワース』。フランク・ダラボンが監督・脚本を務め、彼の初監督作品でもある。レッドを演じるモーガン・フリーマンの穏やかな中にも圧倒的な存在感をにじませた演技は、アカデミー賞やゴールデン・グローブ賞にノミネートされ高い評価を受けた。たとえどんなに苦しい立場や逆境に有っても、自分を見失わず真摯に生きることの大切さ、友と自由な人生を歩めるありがたさを教えてくれる作品だ。ラストも人生は素晴らしいと感じさせてくれるシーンがあるので、最後まで見逃せない。

遥かなる大地へ

概要

公開:1992年
制作国:アメリカ
監督:ロン・ハワード
脚本:ボブ・ドルマン
出演:トム・クルーズ、ニコール・キッドマン、トーマス・ギブソン

あらすじ

ジョセフ(トム・クルーズ)の家はアイルランドにあるダブリンという町の小作人だった。

父は高利の土地貸しで有名なダニエル(ロバート・プロスキー)のせいで死に、そのことでジョセフはダニエルを恨んでいた。

ある日、ダニエルを殺そうとするも、シャノン(ニコール・キッドマン)に見つかってしまい、その後、操作ミスで自分の体に向けてしまい傷を負ってしまう。

ジョセフは意外にもダニエル達に迎えられ、看病を受ける。

それには理由があり、シャノンに夢中のスティーブン(トーマス・ギブソン)という男と決闘させるためだった。

決闘の日、ジョセフとスティーブンが向かい合ったその時、馬に乗ったシャノンが向かってきて、ジョセフにアメリカに行こうと誘った。

呆然としているダニエル達を置いて行ってしまう。

シャノンとジョセフの姿はアメリカ、ボストンにあった。

二人はアメリカに到着したが、仕事もない二人は売買宿に辿り着き・・・。技術なし、お金なし、教養なしの二人はどうなっていくのか!?

感想・レビュー

夫婦関係は破断してもこの頃のトムとニコールほ最高にお似合いです。

アイルランド移民の西部開拓時代を舞台にしたスケール感の大きい、且つ少し笑い有りの恋愛映画です。
劇中、トムが賭け格闘をするところもカッコイイです!
喜怒哀楽が全て詰め込まれた名作。ハッピーエンドで何度でも見れる映画です。しかしながら最後はちょっとファンタジー。

コメント

この映画は、小作人としてアイルランドの田舎からアメリカに夢を求めてやってきた青年の人生観を強く静かに描いている。

変わり者の男女が喧嘩しながらも恋に落ちていくというスクリューボール・コメディの伝統がしっかりと活きていて、思わず笑ってしまうシーンが所々に出てくる。

この映画の見所はラストシーンにある。

というのも、コメディなのか、本当に感動なのかわからない面白い作りになっている。

名匠ジョン・ウィリアムズの奏でる壮大かつドラマチックな音楽も素晴らしい。

めぐり逢えたら

概要

公開:1993年
制作国:アメリカ
監督:ノーラ・エフロン
脚本:ノーラ・エフロン、デヴィッド・S・ウォード
出演:トム・ハンクス、メグ・ライアン、ビル・プルマン

あらすじ

建築家サム・ボールドウィン(トム・ハンクス)は愛し合った妻を亡くしてから、何か傷心した気持ちになっていた。サムの一人息子ジョナ(ロス・マリンジャー)は、そんな父の姿を見ていて、何とか立ち直らせて新しい妻を見つけてあげようと、ラジオの相談番組に電話する。成り行き上、自分も電話で出演してしまったサムの誠実な人柄に全米中の女性が感動し、交際希望の手紙が数々舞い込むことになった。アニー(メグ・ライアン)もその中の一人だった。
彼女にはウォルター(ビル・プルマン)という婚約者がいたのだが、どうもサムの事が気になっていた。記者である彼女は、同僚のベッキー(ロージー・オドネル)の励ましによって、取材と称して彼の住むシアトルに行く。道を隔てて顔を見合わせるも、挨拶だけに終わってしまう2人。だが、サムは名前も知らない彼女に何か感じていた。それによってジョナがとった行動とは・・・二人は結ばれるのか・・・!?

感想・レビュー

友人に勧められて見ましたが、大当たりでした!!

映画好きですが、あまりこういうジャンルの映画には触れていなかったため、
耐性が無かったのかもしれませんが、とにかく一見の価値ありだと思います!!

ユーモアもあって中だるみしませんし、テンポも良いです。

レビューが1件しかないのが惜しいッ!!

自分もこんな恋愛してみたいですね~

あと、最近のトムハンクスしか知らなかったので、すっごい若かったです(笑)
なんかカッコよく見えました(笑)

コメント

今作は1957年の映画『めぐり逢い』にヒントを得ており、重要なシーンとそのテーマ曲が引用されている。女性監督・脚本家のノーラ・エフロンは、今作で三度目のアカデミー脚本賞にノミネートされた。トム・ハンクスとメグ・ライアンの息は最高にピッタリで、それぞれの魅力をたっぷり魅せてくれたなという感じだ。それから、アカデミー歌曲賞にノミネートした『A Wink and a Smile』も観る者の心を和ませてくれる。親子愛も描かれており、家族の大切さに気付かされるところもある。

日の名残り

概要

公開:1994年
制作国:イギリス
監督:ジェームズ・アイヴォリー
脚本:ムース・プラワー・ジャブバーラ、ハロルド・ピンター
出演:アンソニー・ホプインス、エマ・トンプソン、ジェームス・フォックス

あらすじ

舞台は1950年代のイギリス、オックスフォードシャー。ベテラン執事ジェームズ・スティーブンス(アンソニー・ホプキンス)は、現在アメリカの政治ルイス(クリストファー・リーヴ)の家に仕えている身。ある日、スティーブンスの元へ、ある女性から手紙が届く。差出人はベン夫人、旧姓はケントン(エマ・トンプソン)。彼女は20年前、女中頭としてスティーブンスと同じ主人に雇われていたのだ。優秀な彼女に職場復帰を提案するため、スティーブンスは休暇を使い彼女の住むクリーブドンへ向かうことにする。二人の出会いは20年前、英国貴族ダーリントン卿の邸宅で、卿の死後、ルイスが買い取って住んでいる屋敷で、かつてそこは外交の場として使用され、多くの客人と使用人が集っていた。はじめスティーブンスとケントンは馬が合わず、喧嘩腰になってしまうこともしばしあった。二人は互いへの情が少しずつ芽生えていたが、仕事を最優先するスティーブンスはそれに気づくはずもなかった。そんな中、ケントンに結婚話が持ち上がり、それを知ったスティーブンスは激しく動揺するが・・・。

感想・レビュー

古希に近くなった今、観終わって自身の過去を振り返り色々な思いが交錯しました。共有できるところがたくさんあって、40代の頃に観た時とはかなり印象が変わりました。
日本語の『日の名残り』のタイトルも気に入っています。

アンソニー・ホプキンスの演技と彼が演じる執事の行動様式にただただ感激、この様な感動を私に呼び起こした最近の映画は少ない。
昔、小説を読んだ時、今一つよく分からなかったが、映画では実によく分かった。ただ小説を読んだのはかなり昔なので、もう一度小説を読み返してみたいと思っている。

コメント

カズオ・イシグロの同名の小説を映画化したもの。アカデミー賞では、主演男優賞、主演女優賞、美術賞、衣装デザイン賞、監督賞、作曲賞、作品賞、脚本賞の8部門にノミネートされた。感情を抑えるほどにじみ出てくる人間味が素晴らしく、くすっと笑わせてくれるシーンがあったり、思わず涙ぐんでしまうシーンもあって、あっという間に観れる映画だ。音楽や演技に行き過ぎた演出はないが、なぜかとてもエモーショナルというバランスが絶妙で、やりすぎないぎりぎりのラインでファンタジーな雰囲気が感じられ、この世のどこかにはこういう世界観も存在しているのではと思わされた。

ア・フュー・グッドメン

概要

公開:1993年
制作国:アメリカ
監督:ロブ・ライナー
脚本:アーロン・ソーキン
出演:トム・クルーズ、ジャック・ニコルソン、デミ・ムーア

あらすじ

キューバにある海兵隊の米軍基地でドーソン上等兵(ウォルフガング・ボディソン)とダウニー1等兵(ジェームズ・マーシャル)がサンエティアゴ1等兵(マイケル・デロレンツォ)に暴行を加え、死亡させた殺人事件が起きた。ワシントン法務監査本部の内務課に勤務する法務官のジョーことジョアン・ギャロウェイ少佐(デミ・ムーア)は上司にこの事件の弁護をさせて欲しいと申し出る。ジョーはこの事件は、基地内で使われる通用語で、規則違反やミスをした兵士に暴力的制裁を加える事を意味する「コードR(レッドと呼ぶ)」によるものだと主張する。
上司はジョーの希望を受け入れず、この事件の早期解決を目指し、海軍法務総監部の法務官ダニエル・キャフィ中尉(トム・クルーズ)にオーナー弁護士を依頼する。キャフィは真実を立証するために法廷で闘うことを決意し、巨大な権力に立ち向かうが…。

感想・レビュー

何度もリピートして見てますが毎回最後の10分、トムクルーズVSジャックニコルソンの演技に引き込まれます。そしてそのやり取りが終わるとこちらがニヤリとしてしまいます。

92年の作品なのでトムクルーズ30歳で公開。撮影時は20代だったのでしょうか。
いつまでも若々しいトムクルーズですが、このころはまだ実際若く、若い軽率な士官役がピッタリです

ジャック・ニコルソン、トム・クルーズ等俳優陣の迫真の演技、引き込まれました。デミ・ムーア、ケヴィン・ベーコン、ケヴィン・ポラック等
とのやりとりもとても魅力的で時間のたつのも忘れて見入っていました。形だけの調査で取引で済まそうとしていた主人公がやがて、すべてをかけて真実を暴こうとして頑張る気持ちの良い映画でした。まさに【ア・フュー・グッドメン】でした。みんな素晴らしかったです。

コメント

制作費約3,300万ドルに対し、アメリカだけで1億4,000万ドルを超す興行収入を得た。メッセージ性が高く、重層的な人物描写が鮮やかな傑作だ。登場人物それぞれの役割や立場に焦点を当てて楽しめるので入り込みやすい。クライマックスでの法廷裁判でのトム・クルーズが追い上げて審問するシーン、それに反撃しながら大佐というプライドを見せるジャック・ニコルソンのやり取りは素晴らしい。二人の対決が緊迫感があって、期待を裏切る面白さで見どころ満載だ。

カリートの道

概要

公開:1994年
制作国:アメリカ
監督:ブライアン・デ・パルマ
脚本:デヴィッド・コープ
出演:アル・パチーノ、ショーン・ペン、ペネロープ・アン・ミラー

あらすじ

元麻薬王のカリート・ブリガンテ(アル・パチーノ)は、親友の弁護士デイヴ・クラインフェルド(ショーン・ペン)の尽力によって、たった5年で刑務所から出所する。そして、クラインフェルドの紹介でディスコの経営という仕事も早々にして得ることが出来た。カリートの店でクラインフェルドがベニー・ブランコ(ジョン・レグイザモ)というチンピラの女を寝取ったことで、長年の経験でベニーを殺さないと自分の身が危ないということで、殺害しようとするが、失敗に終わり自分にも老いがきていることを悟る。
カリートは、南国バハマでレンタカー屋を営むという夢を叶えるため、堅気の生活を送り、着々と金を集めることに精を出すようになる。さらに、かつての恋人・ゲイル(ペネロープ・アン・ミラー)とのよりを戻し、夢へと一歩一歩近づいていく。
そんな中、カリートはクラインフェルドからマフィアのボスの脱獄を手伝ってくれと頼まれる。カリートはクラインフェルドが追い詰められていることを知り、恩を果たすため申し出を受け・・・。

感想・レビュー

町のチンピラ、マフィアを描いた作品だけど
危機感、悲哀、とかいい感じで描いてますね
アルパチーノの映画はたくさん観たけどこの映画は独特の危機感を発しててドキドキします。
ギャング映画で切ない味出せるアルパチーノはやっぱりいい

このヤクザ生活から抜け出したいのに…阻まれたり
夢は大好きな彼女と南国でレンタカー屋!ある意味ささやかな平凡を目指すもラストが悲しい
ジョーコッカーのYou are so beautiful♫が切なさを増す
好きな映画です

コメント

ニューヨーク州最高裁判所の元判事エドウィン・トレスの同名小説、およびその続編『それから』を原作とする。ゴールデングローブ賞2部門の候補に挙がった。主人公を演じたアル・パチーノはひげ面で男臭くてかっこよく、独特の疲労感を漂わせていて、色っぽさがあってとても良い。本作はやはり犯罪映画であり、監督らしいクライマックスのアクションシーンも印象に残る。金や自らの保身のため簡単に人を裏切る汚い裏社会を描いていながら、心から愛しい人を想っている彼の純情さや優しさが美しい印象を残すシーンもある映画だ。

Sommersby

概要

公開:1993年
制作国:アメリカ
監督:ジョン・アミエル
脚本:ニコラス・メイヤー、サラ・カーノチャン
出演:リチャード・ギア、ジョディ・フォスター、ビル・プルマン

あらすじ

南北戦争終結直後の1860年代後半のアメリカ南部・テネシー州の小さな村に、戦争に出征していた農園経営者のジャック・サマースビー(リチャード・ギア)が6年ぶりに戻ってきた。戦死したと思っていた妻のローレル(ジョディ・フォスター)や村人たちは困惑を隠せない。以前は冷酷な性格で周りから嫌われていたジャックだったが、帰郷後は別人のように周囲との協調を図ったりローレルに深い愛情を注ぐようになる。
これによりジャックは村人から尊敬を集めるようになるが、ジャックのいない間にローレルと恋仲になっていたオーリン(ビル・プルマン)だけは彼に疑いの目を向ける。ある日、ジャックが村にやって来た見知らぬ男たちと争うのを目撃したオーリンは、彼が偽物だと疑いをますます深める。
そんな中、ジャックは喧嘩で人を殺した容疑で逮捕され裁判にかけられるが、ローレルが彼が本物の夫ではないと証言したことで大きな波紋が起こり、裁判の焦点はジャックが本物であるかどうかに移っていく・・・。

感想・レビュー

ジョディーフォスターが、とても美しい~~。リチャードギアも、若いし、やっぱり素敵。

美しい二人のロマンスだから、それだけで絵になる。時代も古いので、価値観も古い。

その時代でのモラルを問うような内容で、それでも自分の意志を貫くのはすごい。
洋画らしい洋画を観た感じがする。
全てを超えて、愛し合うのが、とても素晴らしかった。

映画好きではあったが、プリティウーマンのような映画が好きでは無かったのでこの映画も見逃していた。
ジョディ・フォスターが31歳の頃の映画!
まだ可愛らしさが残っていて綺麗。
それだけでも観る価値があるかも。
リチャード・ギアは恋愛ものが続いた事があったが、私は男くさい役の彼の方が好きだ。
女性人は彼の甘い雰囲気が好きで恋愛ものが恐らく好きなんだと思う!?
これも恋愛物だけど、ジョディ・フォスターはタクシー・ドライヴァーに12歳で出演した時から彼女に対して思い入れが大きいから彼女の演技を見られるだけでOKです。

コメント

16世紀にフランスで起きたマルタン・ゲール事件を基に制作された1982年のフランス映画『Le Retour de Martin Guerre』の舞台を、南北戦争終結直後のアメリカ南部に置き換えてリメイクしたもの。表面だけでなく、綺麗事無しで本当の意味で人を愛する姿勢を貫き、命を捨てても自分の愛する人の夫である事を誇りに思う男の話。ジョディ・フォスターの熱演ぶりは、およそ幸せとは縁遠い、疲れ果てた未亡人とも言うべき環境の中で愛する人に出会った喜び、葛藤、悲恋を身体全体で表現する凄まじさが感服する。リチャード・ギアも、最後までブレることなく意志を貫き通す男の心意気を演じきっていた。

That Night

概要

あらすじ

感想・レビュー

コメント

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